PHOTOGRAPHIC LABORATORYl & RITZ BAR

650-0021 神戸市中央区三宮町3−9−7アシールビル3F



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暗室道具

 

暗室の移転のため、相当な数の暗室道具を処分することになった。

 

個人で使う2台のフォコマートと、8X10用のダースト以外は

格安でお分けします。

大全紙用のバット4点

タイマーも3点ほど余ります。

そのほかリール等、、、

 

連絡は ritz@asia-bungeikan.com   まで

| Ritz Director | - | 09:09 | - | - |
RITZの営業

2008年に鎌倉から神戸に移り

10年が経ちました。

 

ここ3、4年は闘病に明け暮れて、今年になって体調も良くなり

心機一転というか、全てをクローズして自分の作品創りに集中できる環境に移ります。

 

写真ギャラリーのみはオフィスとして

下記に移転します。今のところ所蔵する写真の整理などをして展示の方はまだ考えておりません。

 

650−0042  神戸市中央区波止場町3丁目2番地

アジア文藝館 3F

ASIA RITZ PRESS

E-mail   ritz@asia-bungeikan.com

| Ritz Director | - | 09:35 | - | - |
ひっそりと、、、

暗室の常連さんだけに始めている。
12時からですが、、、、終わりが見えない暗室作業なので 〜〜

しばらくは常連さんだけですが、7月よりレクチャー含めてのオープンをします。

| Ritz Director | DARKROOM | 21:51 | - | - |
今日はペンキ塗り

カウンター、テーブルの天板だけ黒っぽいペイントで塗る予定。

昨日は床面を塗りなおした。8年前に使ったペンキが余っていたのでいい具合に仕上がった。

| Ritz Director | DIARY | 01:14 | - | - |
暗室の怪しいカフェ?


昨日から工事がはじまりました。

予定よりかなり遅れましたが、6月中旬からのオープンとなります。
暗室の水洗中は暇なので、コーヒーやビールを飲みながら写真集を見ながら写真談義をしましょう。

5000冊近くある写真集を20冊ずつ週代わりに入れ替えてお見せする予定です。

ここは、あくまでも銀塩写真愛好家の場所ですので、、(笑)

| Ritz Director | DARKROOM | 06:51 | - | - |
暗室カフェ??





ギャラリー部分を改装。
4月中旬からのオープンを目指しています。

コーヒーやビールを飲みながら店主と怪しいカメラ談義ができる空間になります。

詳しくは、また後日発表します。

| Ritz Director | DARKROOM | 09:19 | - | - |
ギャラリー&カフェバー


1年半近くの闘病生活を終えて、やっと復活しました。
スタッフも出産、子育てでRITZはしばらく休んでおりました。

この4月から暗室のレンタルおよびレクチャーを再開いたします。

ギャラリー部分はカフェスタイルに変更して、写真集などをゆっくり見たり
写真、カメラ(フィルム)の話しができる憩いの場に変わります。


 
| Ritz Director | - | 09:18 | - | - |
RITZのシンボル


| Ritz Director | DIARY | 19:31 | - | - |
AVEDON AT WORK

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こういうのって、ほのぼのとしていいですねぇ。
1960年代のアメリカ西部の撮影風景。
巨匠アヴェドンの髪が光で輝いていますねぇ。
| Ritz Director | - | 14:56 | - | - |
AVEDON

アヴェドンの仕事風景。 
彼はスタジオ撮影が主だったけれど、8X10を車に乗せて こうした外での撮影も多かった。

その日の天気をみて撮影に出かけたという。 うすぐもりがもっともネガの調子が良かったそうだ。 
スタジオの人工光よりも太陽の光のほうが自然ですからね。


| Ritz Director | DARKROOM | 14:46 | - | - |

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